MIZUKA UENO

悪いエネルギーを浄化し自分のバリアがはれる

日本人女性ダンサーでただ一人、モーリス・ベジャールから 「ボレロ」を踊ることを許されているバレリーナです。

上野水香さんは鎌倉出身、ローザンヌ国際バレエコンクールでスカラシップ賞を受賞した後、モナコのバレエ学校に留学、首席で卒業。華やかなバレエの世界でトップを走り続けています。華やかな舞台の裏側でA2Careが大活躍しているととても素敵な笑顔でお話をしてくださいました。 バレエの衣装やトゥーシューズはなかなか洗えないものが多く、ハードな練習が続くとすぐに傷んでしまいます。いつもは市販の除菌消臭剤を使ってケアをしていましたが、ベタついたり、芳香剤の臭いがついてしまったりでした。それがA2Careを使ってみたらしっかりケアできてとても良かったそうです。今ではカバンの中に常に入れて練習後のチュチュなどに常に使っていただいているそうです。先日の「白鳥の湖」の舞台直前にバレエ団内でインフルエンザが流行っおり、予防対策に使用していただいたそうです。大きな欠 員もなく無事に本番を終えることができたと喜んでいただきました。 また、公演で海外に長期滞在する生活を送られているのですが海外に行くと必ず風邪を引いてしまうそうです。次回の海外公演の際にゲルタイプとスプレータイプを両方持って行って必ず引く風邪対策に使用してくださると

─ 様々な人と、場所や状況を共有する事はありますか?それはどのような場所や状況ですか?

上野 普段のレッスン、リハーサル等バレエ団に所属していると常に場所や状況を共有します。 ─ 舞台は大勢の人と関わっていくので共有は大事なこと。その中でふと共有している空気について考える事はありますか? 上野 空気というか、気みたいなのを感じやすい。「なんか不快」「快適」というような、暑い、寒いではない、人からでている気というものを感じる。舞台の主役は空気を感じやすい。それだけ「空気」は大切で、無意識でいい空間にいることは重要。

─ 舞台は大勢の人と関わっていくので共有は大事なこと。その中でふと共有している空気について考える事はありますか?

上野 空気というか、気みたいなのを感じやすい。「なんか不快」「快適」というような、暑い、寒いではない、人からでている気というものを感じる。舞台の主役は空気を感じやすい。それだけ「空気」は大切で、無意識でいい空間にいることは重要。

─ 自分のため、その場を共有している誰かのために空気を変えてみたら? と思いついたことはありますか?

上野 空気は無意識なことではあるが、舞台は人の気の交差状態。みんなが疲れていると変な空気。いい踊りをすると空気が良くなると感じる。自分がいい踊りをすることで、空気が良くなる。いい舞台だと空気は違うのです!

─ A2Careの使い方、効果の印象、特別に感じたことはありましたか?

上野 とにかく効き目抜群です。バレエシューズのケアには特に効果を感 じます。

─ A2Careを使うにつれて共有する人と場の空気は変わりましたか?それ をどう感じましたか?今のあなたとA2Careの関係は?これからどのように 使いたいですか?

上野 A2ケアはマイナスイオン効果があると思います。浄化スプレーのようなもので、悪いエネルギーの浄化をし、自分のバリアをはれる。A2ケアはエ ネルギー・クレンジング効果を目指しているのか?と思った。

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